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中尾アルミ製作所
キングポット アルミ寸胴鍋/半寸胴鍋

11,000(税込)~

タイプ・サイズ

商品詳細
家庭でも使いやすい小さめの寸胴鍋と半寸胴鍋です。 カレーやシチュー、塊肉の煮込み料理など、じっくり煮込むような調理に向いています。

一般的な鍋と比べて細長く、深さがあるのが寸胴鍋の特徴。
鍋の上部までしっかりと均一に熱を加えるにはそれに適した材質と職人技の2つの要素が必要になりますが、中尾アルミの寸胴鍋はそれらを兼ね備えたプロの料理人も認める理想の鍋。
熟練の技と使い込まれたプレス機でゆっくりと回転させながら成型し、歪みや変形が少ない均一な鍋に仕上げています。
さらに高純度の国産アルミを使用し、熱伝導も良く、耐久性にも優れた寸胴鍋として老舗ホテルや有名レストランのシェフにも選ばれています。

デザインはとってもシンプル。内側には目盛りがついており、外からのぞき込まなくても容量が見えるようになっています。側面に刻印されている口ひげを蓄えたおじさんコックさんのマークも愛着が湧くポイント。

大きさは3サイズ。
15cmは小ぶりで可愛らしいサイズ感。スープストック作りや1~2人分の乾麺を茹でるのにちょうど良いサイズ。ころんと小さいサイズでいつもの料理に大活躍します。オーブンにも対応しているので、作れる料理は様々。
21cmは寸胴鍋と深さを半分にした半寸胴鍋。
寸胴鍋21cmはたくさんの料理を作るパーティーや、たくさんの量を煮込んでおいしいカレーやスープ作りにピッタリ。丸鶏をそのまま茹でたり、キャベツそのまま1個ごろんと煮込んだりする際にも大活躍。
半寸胴鍋21cmは大きいブロック肉等を焼き付けたりするのに◎ 豚バラの角煮や、チャーシュー作りなど本格的な料理にも挑戦しやすくオススメです。
ブランド説明
中尾アルミ製作所(nakao) 1958年創業。業務用アルミ鍋や電磁調理鍋の製造・販売を行い「料理のプロが納得する製品作り」を掲げている。金型の製造から検品・出荷まで自社一貫製造。1968年に導入された日本初の「ドローイングプレス機」は今も現役。使い心地や機能性などプロの料理人から意見を求め、日々製品の改良に取り組んでいる。その高い耐久性、使い勝手の良さから全国のホテルやレストランで多くのシェフに選ばれ続けている。

生産国 日本製(茨城県)
素材 アルミニウム(打ち出し加工)
サイズ
  • 寸胴鍋  15cm:内径15cm×深さ15cm(容量 約2.7L)
  •      21cm:内径21cm×深さ21cm(容量 約7.3L)
  • 半寸胴鍋 21cm:内径21cm×深さ15cm(容量 約5.1L)
    板厚は共に3.0mm
重量
  • 寸胴鍋  15cm:約0.8kg
  •      21cm:約1.6kg
  • 半寸胴鍋 21cm:約1.4kg
備考 直火:○/IH:×/シーズヒーター、ハロゲンヒーター:○/電子レンジ:×/オーブン:〇/食器洗浄器:×
長くご愛用いただくために
  • ご使用前は、お米のとぎ汁(なるべく濃いとぎ汁)が野菜の葉切れ(たくさんの方が良い)を水と一緒に鍋に入れて煮立ててください。ひと煮立ちすれば結構です。
  • 黒ずんだ部分(汚れのひどい部分)にクレンザーなどの研磨剤の入った洗剤を適量つけ、水を少量つけてナイロンスポンジの固い面かスチールタワシなどで磨いてください。あまり固いタワシを使うと傷になりますので、なるべく目の細かいタワシをご使用ください。黒ずみが落ちましたら先述のご使用前の手順をもう一度行ってからご使用ください。
  • ご使用上の注意
  • 酸性の強い食材(トマト、酢)を調理すると、アルミが変色したり腐食したり、長時間の煮込み料理や、高火力が必要な炒め物などは鍋を傷める可能性があります。
  • アルミは酸やアルカリ性のものに弱いので、極力ご使用は避けてください。食材を入れたまま1日以上保管しないで下さい。腐食の原因になります。

  • こちらの商品は、メーカーの品質基準をクリアしたうえで、当店にて検品を行っております。また、お使いの端末や閲覧環境により、実物の商品と若干異なる場合がございます。予めご了承ください。